阪神・東日本大震災の修羅場で
指揮官を支えてきた
元・海上自衛隊作戦教官が緊急提言!

御社は生き残れるか
90分であなたの事業の「アキレス腱」を特定する!

今なら無料!

こんなお悩みありませんか?

地政学リスク、台湾有事、存立危機事態・・・?

みなさま、以下のどれかのお悩みをおもちではないでしょうか?

そもそも台湾有事ががわからない

地政学リスク」、「存立危機事態」といった言葉をニュースで聞くが、その定義や、台湾有事が起きた際に自社がどう巻き込まれるのか、具体的な影響がよくわからない。

物流寸断で工場停止の恐怖

台湾海峡封鎖で中国等からの部材供給が止まれば工場が稼働停止に追い込まれるが、具体的な代替調達ルートや在庫確保の「生存戦略」をイメージすることできない。

既存BCPの実効性への不安

コンサルに依頼して作って持った分厚いBCPはあるが、誰も読んでおらず形骸化している。通信遮断や物流停止といった有事の混乱下で「本当に機能するか」どうかがわからない。

「想定外」によるパニック

「台湾有事」で具体的に何が起きるか(海上封鎖やサイバー攻撃等)のシナリオが見ない。「想定外」の事態に直面した時に、現場がパニックになるのを防ぐ手立てがわからない。

混乱下での決断の自信欠如

情報と時間が限られた極限状況において、迷わずに「決断」できるだけの胆力と、明確な判断基準(トリガー)を持つことができない。

指示待ち組織への苛立ち

 上からの指示がないと動かない「指示待ち族」ばかりで、有事の際に社長である自分が不在だったり通信が途絶えたりした際、組織が機能不全に陥るリスクを払拭できない。

このようなお悩みを解決します!

「台湾有事」のニュースを見て不安を感じる経営者向け

特に 「台湾有事・物流寸断」で工場が止まるのが怖い製造業社長へ


お悩みを解決できるセミナーを用意しました。

上のどれかに思い当たるようであれば、このセミナーでお悩みを解決できます。

阪神・東日本大震災の修羅場で
指揮官を支えてきた
海上自衛隊作戦教官が緊急提言!

御社は生き残れるか?
90分で「アキレス腱」を特定する!

台湾有事対応・事業継続力「緊急診断」セミナー

受講者の声

セミナーを受講された方々の感想です。

物流寸断の「急所」を特定

製造業・代表取締役(東京都)

「部品が止まる」恐怖が簡易診断でリアルに体験でき、冷や汗をかきました。机上の空論ばかりのコンサルと違い、元作戦教官の言葉は重みが違います。弊社の「急所」が明確になりました。

元・護衛艦乗りのリアル

専門商社 経営企画室長(福岡県)

「海が封鎖される」ことの本当の意味を初めて理解しました。ニュースの知識とは違う、元・護衛艦乗りならではの生々しい解説に圧倒されました。簡易診断で物流の死角が見つかり、即対策に入ります。

シーレーン防衛の経営視点

エネルギー関連企業 役員(大阪府)

地政学リスクをわかり易く解説していただき、日本を取り巻く情勢が良くわかり、目が覚めました。特にシーレーン防衛の視点は新鮮。診断ワークで自社のエネルギー調達の甘さが露呈し、冷や汗が出ました。

調達網の「死角」を発見

食品加工業 代表取締役(東京都)

台湾有事が食卓直撃の危機だと痛感しました。「海からの視点」での物流解説は、陸の物流しか見ていなかった私には衝撃的。簡易診断で特定された調達の「急所」、すぐに手当てします。

「想定外」への対応力強化

農業法人 代表(沖縄県・女性)

肥料や燃料が止まるリスクを初めて自分事として捉えられました。双方向のワークで「想定外」への対応力を鍛える手法は、自然相手の農業経営にも通じるところがあり、大変勉強になりました。

命を守る決断力

医療法人 理事長(大阪府)

命を預かる現場として、震災の修羅場を知る先生の言葉に深く共感しました。きれいなマニュアルではなく、混乱の中で「決断」する胆力こそ、今の医療現場に必要なものです。

このセミナーの特長

このセミナーには他と異なる3つの大きな特長があります。

特長1

机上の空論ではない「修羅場の知恵」

 一般的なコンサルとは違います。震災派遣や任務の極限状態で指揮官を支えた元・海上自衛隊作戦教官が、きれいごと抜きの「生存術」を伝授します。

特長2

机上シミュレーションで「頭の体操」

役に立たない分厚い計画書は作りません。例えば、地図などを使って、物流停止時の代替ルート確保をシミュレーションして、ワーストケースをイメージします。

特長3

仮想体験型演習でスキル向上! 【要修正】

戦いを模擬したシナリオの中で、極限状況での意思決定や対策・解決策を探る思考訓練ツールとしての「WARGAME(ウォーゲーム):図上演習」の手法をビジネス向けにアレンジした「仮想体験型演習」を通じて、リアルに近い模擬環境でのビジネスリーダーとして必要スキル向上のトレーニングを行います。

 

他のコンサルティングサービスとはここが違います!

「紙」の作成代行ではありません

法律や規定を守るための「綺麗な書類」は作りません。有事の混乱で本当に使える「泥臭い決断」を、演習で体に叩き込みます。

「分析屋」や「評論家」ではありません

データを分析するのではなく、情報が途絶した中で、リーダーとしてとして「決断」できるノウハウを伝授します。

「部外者」の助言ではありません

客観的な第三者ではなく、**「参謀」**として社長の覚悟に寄り添い、指示待ち社員が自ら動く「自走する組織」を共に作り上げます。

セミナー受講のメリット

セミナーを受講するとこんなメリットがあります。

地勢学リスクがイメージできる!

地政学リスク(台湾有事)を「経営者の自分事」として完全イメージ化指示しなくても自主的に動ける社員を育成できます。

 ニュースの軍事解説ではなく、「シーレーン封鎖でいつ部材が届かなくなる」「民間機が止まり社員が帰国できなくなる」といった、経営に直結する具体的な被害シナリオを明確にイメージできるようになります。

致命的な脆弱ポイントが把握できる!

自社サプライチェーンに潜む「脆弱ポイント(アキレス腱)」を特定できます。

簡易的な机上ワークをを通じて、例えば、物流が止まった瞬間に御社の工場が機能不全に陥る「死活点(ここが止まれば全て終わる急所)」がどこにあるのかを、ピンポイントに把握できます。

分厚い紙の計画は使えないことを理解!

他者が作成した分厚い紙の「計画」が有事の混乱下では通用しない現実に気づけます。

「マニュアルがあれば安心」という思い込みを捨て、通信遮断や情報錯綜といった中で、分厚い計画書がいかに無力かを理解し、実効性のある準備へと意識を転換できます。

今後やるべきことがわかる!

明日から着手すべき「生存準備」の優先順位が明確になります!

漠然とした不安を「具体的なタスク」に分解し、代替ルートの検討や戦略的在庫の確保など、会社を潰さないために「明日、最初に取り組むべき一手」が明確になります。

海外派遣社員の安全な避難!

駐在員と社員の命を守る「退避トリガー(基準)」がわかります。

いつ、どうやって海外派遣社員を安全な場所へ避難させるか?感情を排した客観的な「撤退基準(トリガー)」の重要性を学び、経営者としての法的・道義的責任を全うする準備の視点が得られます。

信頼と信用が得られます。

金融機関・取引先から評価され「信用保証」が得られます。

多くの企業が思考停止する中、最悪の事態を想定し「図上演習」済みである実績は、融資担当者や取引先に対し「有事でも供給責任を果たし、絶対に潰れない会社」であることの客観的な証明となり、絶大な信頼を勝ち取ることができます。

セミナーの主な内容

セミナーではみなさまに次の内容を理解し、実践できるようになっていただく予定です

Step 1

台湾有事を知る

中国が台湾に侵攻する思惑と具体的なシナリオを海洋の視点で解説します。

Step 2

脅威とリスクを知る

海上封鎖、サイバー攻撃、武力侵攻など事業に影響を及ぼす脅威とリスクを解説します。

Step 3

脆弱点を特定する

簡易ワークを通じてワーストケースとなった場合の事業の脆弱な部分を特定します。

セミナ―参加特典

セミナー受講者限定のプレゼント!

セミナーを受講された方限定で3つの特典をお渡しします。

自己診断チェックシート

自己診断により、ワーストケースに向けた現状が把握できます。

チェックシートの質問に答え、又は空欄を埋めるだけで、あなたの会社がどの事業継続できるか?が把握でき、今後とるべき行動のヒントが得られます。

 

復習用スライド資料

セミナで―使用した資料をPDF形式にてお渡しします。

セミナーを受講された方が、後でしっかりと復習して確かな学びとすることができるように、セミナーで使用したスライド資料(ダイジェスト版)をPDF形式にてお渡しします。

無料・個別作戦会議(オンライン)

個別相談を通じて現状の問題点を明らかにします。

ご希望される方限定で、オンラインにて無料個別作戦会議(相談)(50分・zoom使用)をさせて頂きます。相談を通じて、具体的な問題点と、改善の方向性が見えてきます。

講師プロフィール

1か月で「窮屈で堅苦しい」を「自由で快適」 に!

分厚いBCPマニュアルを作ったのに、有事の際に「これ、本当に使えるのか?」と不安になることって、ありませんか? 実は、想定外の危機は「紙のマニュアル」だけでは守れないんです。

私は、台湾有事といった地政学リスクによる物流寸断などを心配されている経営者様向けに、机上の空論を排除した「図上演習」を使って、危機に際し「動ける」技術を伝授している、 実践型危機管理コンサルタントの浅野 潔(あさの きよし)です。

元・海上自衛隊作戦教官として3000名の幹部を育て、米海軍大学で教鞭をとった私が、自衛隊の理論・ビジネスソリューション、そして実践トレーニングの3つを掛け合わせた独自のノウハウを伝授します。 これにより、御社はどんな混乱でも勝ち残ることができる「自走する組織」へと生まれ変わります。
「有事に強い組織」を作りたい方は、是非今回、お試しでセミナーを受講されてみてください。

講師紹介

滋賀県立膳所高校・防衛大学校卒
元・海上自衛官(1等海佐)
海上自衛隊に34年間勤務し、
護衛艦や司令部の中枢で実任務に従事
阪神・淡路及び東日本大震災では、
極限状態の災害派遣司令部スタッフとして
指揮官の意思決定を支えた。

アデン湾海賊対処やバーレーン多国籍軍司令部勤務
を経て、米海軍大学(ロードアイランド)にて
世界標準の軍事的意思決定・問題解決法を修得
その後、同大学の教官として招聘され、世界各国の海軍士官教育に従事

退職前の約6年間は、海上自衛隊幹部学校の作戦教官として、3,000名以上の幹部に対し作戦術・図上演習を指導
2021年9月退官後は、エンドステートナビゲーション代表として、企業向けに「台湾有事」等の地政学リスクを見据えた実戦的BCP、災害対策本部運営、図上演習を中心とした研修・コンサルティングを展開中

セミナー開催情報

○セミナー名:
「台湾有事」のニュースを見て不安を感じる
経営者向け
「台湾有事・物流寸断」で工場が止まるのが
怖い製造業社長へ
阪神・東日本大震災の修羅場で
指揮官を支えてきた
元・海上自衛隊作戦教官が緊急提言!

御社は生き残れるか?
90分で「アキレス腱」を特定する!
台湾有事対応・事業継続力
「緊急診断」セミナー

○開催日時:
「申込ボタン」をクリックしてご確認下さい。

○開催場所:
オンライン開催(ZOOM使用)
ZOOMが使用できる環境を予めご用意ください。

○主な受講対象 :
世代社員の自主性と主体性を育みたい経営者及び中間管理職の方
ピラミッド型組織の改善に課題をお持ちの役員・経営者・中間管理職・プロジェクトマネージャーなどの方々

○講 師 :
エンドステートナビゲーション 主任講師 浅野 潔

○定 員 :
各回10社限定

○受講費用:
     無 料(期間限定)

○お申込み:
「お申込みはこちら」ボタンをクリックして必要事項をご記入の上、送信してください。

主催社情報

Endstate Navigaton(エンドステートナビゲーション)

本 社:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-4-7 イマス浜田ビル5階
☎ 03-6822-0475 Mail: customer@endstate-navi.com
沖縄研究所:〒906-0304 沖縄県宮古島市下地字上地

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